ちょっと薬をやめてここを揉んでみて、生理痛の貴女

今回は男にはわからな、女性にはとても辛い毎月来る生理痛の揉み方をお送りします。

生理痛は、月経が無い、周期、期間、月経量、更年期のいわゆる月経異常の症状で女性の約6割以上の方がの経験があり、悩んでいると言われています。女性の皆さんほとんど持っている症状なのであまり重要に思っていない人も多いのですが、いろいろな病気が原因で起きる場合が多いのでこの機会に治しましょう。

一般に月経困難症・月経前緊張症の二つに分けられます。月経困難症は月経痛とも言います。月経出血の直前から月経時にかけて、腹痛、腰痛、嘔吐、頭痛などの症状が起きます。ひどい場合子宮筋腫や子宮内膜症が考えられます。 月経前緊張症は月経が始まる数日または1週間ぐらい前に腹痛、腰痛、乳房の張り、痛み、むくみなど身体、精神的に不快な症状が出る。 そんな時図の場所を触って下さい。痛いですよね? 少し押して2・3分、反射区63の輸卵管を我慢して下さい。楽になりませんか? そしたら、足外側36番卵巣、内側42番子宮を触れば痛いところがすぐ分かると思います。そこを我慢して押して下さい。・・・いかがでしょうか? ねーいいでしょ?

興味のある貴女、講習会へお越し下さい。 2月15日(土)午後3時~5時です

足の外側 黄色63 輸卵管 緑色36 卵巣の反射区です。

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