痛いうちが花の足揉み

痛いうちが花の足揉み

足裏や、足の甲、指、すねなど、足を揉んでみると、痛いのがわかります。 揉みなれていなければどこもかしこも痛いと思いますが、自分の身体を知る上で身体が悪い場所の足の場所(反射区)は特別に痛みを感じます。そこで、「あー自分は相当悪いんだ・・・」と諦めるのではなく、痛い・・・と言う事は十分に治る可能性があるという意味です。私の長年の経験では死に近づくと痛みが無くなると言う現象が起きます。今まで痛くて大騒ぎをしても、次の日は痛みを感じないで亡くなる方をが多く揉んできました。(末期がんの方や、大病されて入院や寝たきりの人) 痛いうちが花です。とんなに厳しい状況でも足が痛ければ諦めないで揉んでみましょう!

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